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無料レポート




お客様の声

「現代の黒船だ!」
高橋博志様(福岡県)

「私の秘密の情報源になりそうです。」
佐藤和男様(東京都)

「日本で販売されている高額なマーケティング関連の情報商材に手を出すより、
よっぽど濃く、最先端の、しかも破壊力のある情報が満載だ。」
みやび様(福岡県)

「ワクワクしてきました。実行に移して結果が出るのが楽しみです。」
山田悟様(兵庫県)

「すぐに使えなくなるノウハウを扱った情報商材やいんちきまがいの内容の情報商材が多い中、この「情報ビジネスでゼロから億へのヘキサゴン」は、何度も読み返したくなるほど内容が充実した本物の情報商材であると言えます。」
佐島孝之様(埼玉県)


現在ビジネスをやっている人、これからビジネスをやりたい人、誰もがもっとも早く成果を出せる教材だと思います。
久富亮治様(福岡県)

世界最先端の情報が1日缶ジュース一本以下の値段で仕入れられるなんて・・・
清水さん、サービスしすぎです。
村上智彦様(愛知県)

単にダイレクトレスポンスマーケティングやテクニックの話だけではなく、ビジネスや人に対する見識が、15年間経営者をしてきた私にとっても新鮮でした。コーチングのご案内をいただき、申し込みをさせてもらいました。先日、第一回目の面談をさせていただきましたが、はっきりいってもうこの2時間だけで、元が取れたと感じます。
佐々木克義様(40代 経営者)

スタートアップコーチングの良いところは、マニュアル作業や過去の成功例の押し付けではなく、その人にあったビジネスを見つけられるところだと思います。現在、週に一回くらいやりとりをさせていただきながら、コンテンツビジネスの準備をしていますが、毎回とても長く親切な回答をいただき、着実に前に進んでいると実感できます。
佐山忠志様 30代

お話するたびに、いかに自分が狭い世界での発想にとどまっていたのかと感じ、選択肢が広がります。 さすが日々海外の情報に目を向けてらっしゃる(笑
中川朋彦様(30代 FCオーナー兼ネットショップオーナー)

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詳しくは下記のレポートをご覧ください。

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ファミコンは一日一時間まで?


■まもなくルーツ9月号を配信しますが、
同時に7月号が閲覧できなくなります。

ルーツをスタートさせてから1年半ほど経ちましたが、
はっきり言って、7月号はこれまでの中でも
最も重要といえる内容になっています。

最近の海外インターネットビジネスに多大な影響を与えた、
「プロダクトローンチフォーミュラ」と「戦略的起業家」の
コンセプトを紹介しているからです。

現在、成果を上げているインターネットマーケターは
すべからくこのコンセプトを使っていると言っても過言ではないです。

日本ではごく一部の人たちだけが理解し始めている状況だと思います。

コンテンツビジネス、アフィリエイト、物販など、なんでも良いですが、
インターネットビジネスにかかわる人は
絶対知っておいた方が良い内容です。

こちらからチェックしてくださいませ。
http://1mkg.com/content/article/120/20107



■ファミコンは一日一時間まで!

私と同じくらいの年代の方であれば、おそらく知っているであろう、
「ファミコンは一日一時間まで」という高橋名人の名言。

訪問回数で表示内容を変える、ワードプレスプラグイン「What Would Seth Godin Do」

「What Would Seth Godin Do」を導入すると、初めての訪問者に対して特別なメッセージを自動的に付加することが出来る。
たとえば、「ご覧いただきありがとうございます。よろしかったら、RSSを登録してください。」など。

有名マーケター、セス・ゴーディンの名前を付けられたプラグインだ。

詳しくはこちらから↓
http://richardkmiller.com/wordpress-plugin-what-would-seth-godin-do

品質スコア10、オプトイン率30%のランディングページの作り方

PPCで鍵を握るのは、キーワード選びもそうですが、なんといってもランディングページ。
この良し悪しで、広告費をドブに捨てるか、利益が発生するかが決まってきます。

考えないといけない要素はいくつかありますが、中でもクリック単価とオプトイン(またはコンバージョン)率は、1円でも1%でも改善したいところ。

私がメインで使っているランディングページはこれで、

http://1mkg.com/kaigai/

検索ネットワークでは、主要キーワードで品質スコアは9か10。
オプトイン率は日々20%-30%を推移しています。(検索、ディスプレイ共)

初心者の方は最低限、次の要素をチェックしてみると良いでしょう。

・出稿しているキーワードと広告文のタイトルとランディングページの整合性。要するに、「インターネット」というキーワードでかけているのであれば、広告文タイトルとランディングページのタイトルに「インターネット」を入れたほうが良い。
・ランディングページから会社概要、ブログ、プライバシーポリシーなどのページへのリンクを張る。
・強いドメインを使う。(コンテンツリッチなドメイン)
・ヘッドラインのスプリットテスト。アドワーズについているオプティマイザーを使う。
・ランディングページにLSIキーワードをちりばめる。インターネットビジネス関連のサイトであれば、アフィリエイト、SEO、などの関連キーワードを使うようにする。
・シングルアクション。ランディングページに来た人には、二つ以上の選択肢を与えない。つまり商品を買う、メールを登録する、などひとつの出口を明確に示す。
・インパクト。一目見たときに、他と違う感が必要。

世界一のプロダクトローンチフォーミュラ



■さて、海外のインターネットマーケティング界で
2,3年前から流行り続けているのが、
プロダクトローンチフォーミュラという販売手法。

ルーツ会員の方にはおなじみかと思いますが、
商品リリース時に爆発的な売上げを叩き出す
ためのテクニックです。

この分野で、世界ナンバーワンと言われているのは、
実はあなたも良く知っている人物。


アップルのスティーブ・ジョブズです。


インターネットマーケティングとは関係なさそうですが、
彼はホント、プロダクトローンチの天才だと思います。

このiPhone発売時の騒動を見れば一目瞭然でしょう。

http://japan.cnet.com/story_media/20351964/sf01.jpg


今日の日経新聞には、更なる証拠が載ってます。

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米アップルが高機能携帯電話「iOS4」を更新するのでは
ないかという観測がインターネット上で流れ、話題となっている。

アップルは何も発表していないが、旧世代のiPhone利用者から
「最新OSに載せ替えたら、動作が遅くなった」と苦情が相次いでおり、
ユーザーの間で更新への期待が高まっている。

米ネットメディアのCNETなどが23日までに、関連サイトの情報として報じた。
古いモデルの「iPhone3G」の利用者が、
アップルのジョブズ最高経営責任者(CEO)に「最新OS『iOS4』に
更新してからズームなどの動作が遅くなった」と電子メールで苦情を送信。
すると、ジョブズ氏から「間もなくアップデート(更新)する」と回答があったという。

同メールがジョブズ氏本人のものかは定かではない。
ただ、ジョブズ氏は顧客の苦情や質問に回答することがあると認めている。
--------------------------------------

プロダクトローンチフォーミュラを知っている人ならば、
このニュースはアップルが意図的に流したのではないかと思うはずです。

そのうち最新版OSが発表されて話題になるでしょう。


ちなみにiPhoneの最新版発売前にも、

”開発チームの一人が最新版iPhoneのプロトタイプを
持ち歩いていて、酔っ払ってどこかに置いてきてしまった”

という、ありえそうだけどありえないニュースが流れました。
これもアップルが意図的に仕組んだと噂されています。


■限定性が人々の購買欲求を高める、
というのは良く知られた法則ですが、
さらに言うと、

「限定された商品に対する不確かな情報」

は余計に噂を引き起こし、商品に対する注目度を
高めることになります。

いつ発売?何個限定?いくら?

などなど。

お客さんにとって購買の際の条件になる
情報が隠されているほどバズが起こるわけです。

iPhoneなどのコンシューマー商品、映画の公開などを
プロダクトローンチの観点から見ると、
学べる点がたくさんあると思います。


では!




■海外ネットビジネス情報「ルーツ」
8月号の内容はこちらから↓
http://1mkg.com/content/article/147/8


■最新版、インターネットミリオネアの告白
http://1mkg.com/imc3

■自由なライフスタイルを手に入れる、
ライフスタイルワーカー
http://1mkg.com/lw

■2社上場、売上げ40倍のリーダー
http://1mkg.com/ikemoto_leader/

■インターネットミリオネアの告白その2
http://1mkg.com/imc2

》アマゾンも注目したネット通販企業「ザッポス」のCEOが語る、
売り上げ60倍になるまでの軌跡。
》一発屋で終わる「プロモーショナル・ドリブン」ビジネスと
継続的な成長が可能な「システム・ドリブン」ビジネスの
違いをもたらす2つの設計図とは?
などなど。

■インターネットミリオネアの告白その1
http://1mkg.com/imc1

》世界最大級の情報ビジネス企業が
行ったセミナーの内容とは?
》インターネットマーケティング市場、
初めて1日に1億円の売上を上げた人物
などなど。

■セールスレターマスターコース
http://1mkg.com/legend

無知の代償


前回募集した、海外情報の翻訳募集ですが、
いまのところ半数くらいご応募いただきました。
ハードルが高い上、お盆の時期なのに
ご応募いただきありがとうございます。

まだ募集していますのでご興味ある方は
こちらをご覧くださいませ。

http://1mkg.com/content/article/168/24


■さて、先日ご紹介した、結論1.5の中に、
まず優れたアイデアが必要、
という文を書いたためか、

”こういうビジネスアイデアはどうでしょうか?”

というご質問が何件かきました。

(募集)24人のサクセスストーリー

■海外インターネットビジネスに興味がある方によく聞かれるのが、
向こうで活躍しているマーケター達の情報を知りたいということ。

ノウハウやテクニックはもとより、どんなプレイヤーがどんな位置関係で
ビジネスをしているのかという全体像を知りたい、というわけです。

もちろん、私はずーっと海外の情報ばっかり見てますので、
結構詳しく知っています。たぶん、海外の平均的な
インターネットマーケターよりも事情に詳しいと思います。

名の知れている連中のサクセスストーリーは本当にすごいです。

ベッドルームにある一台のパソコンからスタートし、
何十億円のビジネスを作り上げた、
ドロップアウト組がインターネットビジネスで成功し、
ウォールストリートジャーナルの1面を飾った、などなど。

日本のインターネット起業系とは、
異なるレベルのお話になっています。

(この業界に対する世の中の見方もかなり違うと思いますが)

フィリピンからメールが来た


■数ヶ月前から進めていた、海外とのライセンス契約が
昨日、ほぼ決定になりました。

実はルーツの執筆用にいくつかライセンス契約をしているのですが、
これはルーツとは別のコンテンツとして、リリース予定です。
今、日本語化中。少し時間がかかりそうです。

海外の掲示板で見つけた、身も蓋も無い話・・・


■先日、海外の掲示板で見つけた、
”10万円あったらどの教材を買うか?”
という話題をご紹介しましたが、
今日はもうひとつ面白いのを見つけました。

スレッドのテーマは、

ネットビジネス名言4

優れた広告とは何か?この考え方には3つの流派がある。・・・・・・私自身は第三の流派に属する。それは、よい広告とは「広告自体に関心を集めることなく」商品を売る広告である、と考える一派だ。見た人に、「なんて気の利いた広告だろう」と言われるのではなく、「これは知らなかった。この商品を試してみなくちゃ」と言わせるような広告だ。 by デイヴィッド・オグルビィ

(「広告」を「セールスレター」などに置き換えても同じ。)

ネットビジネス名言3

広告する製品は、われわれが広告に携わることを誇りに思えるようなものでなければならない。 by デイヴィッド・オグルビィ

(”広告”を”販売”に置き換えても同じ)

ネットビジネス名言2

不滅のブランドイメージを作り上げることこそ、ブランドを人々の生活の一部に織り込むための唯一の方法なのです。しかし値引き戦略では、そんなイメージを築き上げることは不可能です。安売りをすると、人々は一度はそのブランドをためしはするが、すぐに何事もなかったかのようにいつものブランドに戻ってしまう。 by デイヴィッド・オグルビィ

ネットビジネス名言1

人を退屈させておいて商品を買わせることは出来ない。興味を持たせて初めて、買ってもらうことが出来る。 by デイヴィッド・オグルビィ

ダン・ケネディ(Dan Kennedy)

ダイレクトレスポンスマーケティング業界の神的存在。

彼から学んだインターネットマーケターは多数存在し、それぞれが活躍している。日本でも最もよく知られている海外マーケターの一人であり著書も多数翻訳されている。

現在、元弟子である、ビル・グレイザーとともに、グレイザー・ケネディ・インナーサークルという有料会員制度を運営している。このサークルでは、会 員ランクごとにサービス内容が決まっており、低額のものでは毎月ニュースレターが届く。高額版になると、コーチング的なサービスも存在する。

インナーサークルで育った生徒たちは、それぞれ認定インストラクターのような存在となり、全米各地で、ローカルビジネスを相手にコンサルティングやセミナーを行っている。

ダンケネディと神田昌典

米国を代表するダンケネディ、そして日本一のマーケターとも称される神田昌典。この二人は無関係ではなく、神田昌典氏は、外資系企業の社長をしていたとき、マーケティングを学ぶのにダンケネディから強い影響を受けたとされる(本人が明言しているわけではない)。

当時、ダイレクトレスポンスマーケティングなる言葉が、一部の通販企業を除いて、日本企業に知られていなかった頃、彼が海外のノウハウをわかりやす くローカライズし、そのノウハウが一気に大ブレイク。当初こそ、怪しい金儲け手法だと揶揄されたこともあったが、その絶大な効果が明らかになるにつれ、神 田信者が増殖していった。

ただし、神田氏も、米国型のダイレクトレスポンスマーケティングは、”相手から奪い取る”文化であるため、そのまま日本に持ってきてはいけないともコメントしている。

その後、神田氏から学んだ若手起業家が続々とインターネットマーケティングに参入し、成功を収めてきた。神田氏が現在のインターネットマーケターの 源流を作ったともいえる。そういう意味では、米国のダンケネディ、日本の神田氏は同じような役割を果たしたと言っても良いだろう。

ジェイエイブラハム

ジェイエイブラハムは、日本では世界ナンバーワンマーケターとして称されている人物。日本では、と言ったが、もちろん海外でも超有名なマーケターだ。

彼に関する逸話には事欠かない。クライアントに7000億円の利益をもたらしたとか、アップセルの仕組みを考え出したとか、アフィリエイトの仕組みを考え出したとか。

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プロフィール

Naoki Shimizu

アイランドライフ代表取締役ならびに(合)Malpha Productions代表。大学卒業後、マイクロソフト日本法人に入社。3年間法人向け営業活動に従事した後、IT系人材派遣のベンチャー企業に転職。1年で営業所の責任者になり、大手企業のデー タセンター案件に携わる。2006年5月独立、海外の超高級不動産の情報提供サービスを開始。その後、インターネットビジネスに 本格参入し、携帯ショッピングモールの立ち上げ、投資系アフィリエイトサイトなどを経て、年間売り上げが億を超える複数企業のマーケティングを担当。現在では、ゼロから副業、副業から本業、そして本業から事業へとビジネスを発展させるための起業支援活動を行っている。
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